イラストを仕事にしよう!@つくっく

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
イラストギャラリーもご覧くださいね。
「アトリエつくっく」
http://tsukunet.net

こちらのブログでは、プライベート・美術館や街カフェ、
うちカフェなどの記事を書いています。
「二子玉川幸せいき切符☆」
http://ameblo.jp/museumcafe/

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

モナリザのモデルの証拠発見

「モナリザのモデルは商人の妻」=大学図書館が証拠発見-独
1月15日10時0分配信 時事通信


 【ベルリン14日時事】ドイツのハイデルベルク大学図書館は14日、イタリアの巨匠レオナルド・ダビンチ(1452-1519年)の世界的名画「モナリザ」のモデルが、フィレンツェの商人の妻であることを裏付ける決定的証拠が見つかったと明らかにした。
 同図書館によれば、1477年に印刷された所蔵古書の欄外にフィレンツェの役人による書き込みがあり、「ダビンチは今、リザ・デル・ジョコンドの肖像を描いている」と記述されていた。リザは富豪商人フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻で、リザ・ゲラルディーニとの名前でも知られる。この書き込みは1503年10月になされ、ダビンチがモナリザを描いていた時期と重なる。 


詳細はわかりませんが
モナリザ=ジョコンド夫人、という一番の定説を裏付ける証拠の発見だそうです。

でも、モナリザから謎を減らしたらつまらな~い!
モナリザ=レオナルド・ダ・ビンチ自身説が一番好きなのにな~
でもダビンチコードで騒がれたとおりなぞなぞはいっぱい残ってるかな。
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
イラストギャラリーもご覧くださいね。
「アトリエつくっく」
http://tsukunet.net

こちらのブログでは、プライベート・美術館や街カフェ、
うちカフェなどの記事を書いています。
「二子玉川幸せいき切符☆」
http://ameblo.jp/museumcafe/

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

| 未分類 | 06:00 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

何処までモナリザの真実を解明出来るか研究者の努力が続いていますが、謎が多すぎるだけに今後の展開が興味深いです。でも夢が消えるのも寂しいですね。

| としき | 2008/01/18 18:47 | URL |

>としきさん
こんばんは。
モナリザのモデルは誰か?というのは美術史上の最大に近い謎だったので
発見者にとっては世紀の大発見だと思いますが
「ネス湖のネッシー、僕のラジコンでした。すみません・・・」
にちょっと近いショックがあります;
でもジョコンダ夫人を描きつつ別の「何か」のメッセージを描いたのかも
結局人に渡さずずーと持っていたわけですし、やっぱり自画像かも(笑)
モナリザの背景、右と左で全く違ってつながっていないのですが、
あれはとても不思議です。絶対何かありますぞ(^-^)

| つくね | 2008/01/18 23:37 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。